2010年02月18日

天下り“指定席”再調査へ、対象ポスト拡大(読売新聞)

 総務省は、独立行政法人や公益法人などの幹部ポストに同じ省庁出身者が5代以上続けて就任していることが明らかになったことを受け、天下りの実態を再調査する方針を固めた。

 調査対象とするポストの範囲を広げ、法人と所管省庁との関係も、補助金や許認可権の観点から洗い出し、天下りが固定化している実態を明らかにする考えだ。

 同省は、昨年5月時点で同じ省庁からの官僚OBが338法人、422の幹部ポストに5代以上続けて天下りしていたとする調査結果をまとめている。ただ調査対象のポストは法人の理事長(会長)、専務理事、常務理事に限られていた。その後「副会長」「副理事長」などの役職名で天下りが固定化している法人もあることが判明したため、政府・与党内から徹底調査を求める声が上がっていた。

JR高円寺駅 転落女性を救助 レールの間に寝かせ(毎日新聞)
<大阪府医師会長>民主支持の元副会長、伯井俊明氏が初当選(毎日新聞)
山口大で研究費不正1億3千万円、教授解雇へ(読売新聞)
日本国籍者に限定 参政権問題で提言 国家基本問題研(産経新聞)
<火災>住宅の一部焼き女性死亡 男性が重傷 東京・大田(毎日新聞)
posted by ムロフシ ジュンイチ at 20:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

普天間、5月決着変わらず=鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は16日夕、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関し、社民、国民新両党が17日に予定していた具体案提示を先送りしたことについて「5月末の決定には何ら影響を与えない」と述べ、5月末までに移設先を最終決定する方針に変わりがないことを強調した。首相官邸で記者団の質問に答えた。 

法相、検察訓示で足利事件に言及 「真摯に受け止めて」(産経新聞)
シュワブ陸上案に反対=社民・福島氏(時事通信)
JR宇都宮線で運転見合わせ、千人が車内に(読売新聞)
<開府400年>記念展に荒俣宏さん 名古屋(毎日新聞)
<糸島市長選>旧前原市長の松本嶺男氏が初当選(毎日新聞)
posted by ムロフシ ジュンイチ at 10:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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